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2/14 世田谷ピンポンズ ライブ in 長谷川書店

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この度ご縁をいただきまして
京都在住のフォーク歌手、”世田谷ピンポンズ”さんに
ちっこい本屋の片隅でギター一本、歌ってもらえることになりました!
しかも、、しかもの、、バレンタインです。。。

珈琲と、喫茶店と、ラーメン屋と、毛玉のついたベストとそして古い本の似合う(独断)ピンポンズさんの歌々。
オフィシャルサイトやYOUTUBEにも上がっていますのでご一聴ください。)
楽曲のなかに、上林暁の「星を撒いた街」の世界を歌ったものがあったり
本好きの方にもきっと気に入ってもらえると思います。
去年5周年を迎えた夏葉社の「夏葉社まつり」にも出演。
東京まで行けなかった方、もう一度聴きたいという方も是非きてください。

このライブを機会にピンポンズさんに出会っていただけたら嬉しいです。
きっといい夜になります!


世田谷ピンポンズ インブックストア ライブ

   『水瀬の夜は今。』


2015年2月14日(土) 

長谷川書店 水無瀬駅前店
(大阪 阪急水瀬駅下車 目の前)
(JR島本駅下車 徒歩10分)

開演20:30~
店内が狭いため、立ち見も含みます、ご了承くださいませ。
料金¥1000

ピンポンズさん書き下ろし 特典ペーパー配布あり!
当日19時30分頃より、地元の焙煎珈琲”大山崎COFFEE ROASTERS”さんのプチ出店あり!

ご予約席は埋まりましたが、
立ち見でも見たい!聴きたい!というかた
ぜひぜひご予約、ご来店くださいませ!!

ご予約は当店(075-961-1560 utatanebookss@yahoo.co.jp)
ツイッターでも結構です!!

もしくは
世田谷ピンポンズ オフィシャルWEBサイト まで
http://setapon.boy.jp/

-------------
世田谷ピンポンズ

1984年5月11日 おうし座 A型
京都在住。
懐かしくも新しいその歌は「六畳半フォーク」と呼ばれたり、呼ばれなかったりする。
企画「おばけ少年の集い」主催。(サイトより転載)
-------------
◆世田谷ピンポンズさんのCD全作品入荷しました!
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「H荘の青春」
「天井の染みを数えている間に」 ◆特典ポストカード
「紅い花」
 <2015.1.21リリース>
「アナタが綴る世界」 詩 又吉直樹 曲 世田谷ピンポンズ  ◆特典ノート

  是非てにとって聴いてください!

久しぶりの更新は新年のあいさつから

新年あけましておめでとうございます
本年も明るく笑って本屋をつづけてまいります。
本とこの場所を通じて是非わたしたちと一緒に楽しんでください。
どうぞよろしくお願い申し上げます。



ここから雑談。
それにしても
昨年はぜんぜんブログを書かないし書けないまま終えてしまいました。

単純にそうした時間も作れなかったし
体はもちろん気持ちもなんだかどんどん店に密着してきて
目の前のお客さんのこと、ひとりひとりとの時間が
いちばん大切な気がして、それがいまでも続いています。

なにが正しいかはわからないけれど
たくさんの出会いやその時の示す方へ
愉快なスタッフと一緒に今年も漕いでいきます。


ブログ、
マイペースに再開したいなぁと思い立っています。
紹介したい本や作家さん、いろんな方の活動のことお話したいです。

ブログを書いていた自宅からログインできない症状は結局直らなかったので
お引越ししてまたぼちぼちとはじめます。
お正月の間にできたらいいな。

高橋和枝「さよならのあとで」挿絵展

高橋和枝「さよならのあとで」挿絵展
             10.6 - 10.31

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※さよならのあとでがうまれるまでに作られた試作や未使用の押絵も展示しています。


「さよならのあとで」のために描かれた高橋さんの絵を見ていると
何気ない日々の営みや
たわいもない会話、それらすべてが限られたものだという
思いに立たされます。
風に揺れる青草のように
はかなくて、かけがえのない何かは、
きっとこれからもわたしのいない世界に
つづいていくのだと。
いまここにあることが、隣人が、愛おしくなります。

夏葉社の詩集「さよならのあとで」がどのようにして生まれたのかは
「あしたから出版社」(晶文社)につづられていますので是非読んでください。
一冊の本が本という形を越えて
どうしてこんなに美しいのか。

ページをひらいてください。

とおいところから
やさしく
語りかける声。

愛はひかりのようです。


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自らのブログにアクセスできない状態がつづき
こちらでの告知ができずにいました。
いまごろのUPになって申し訳ありません。

展示は10/31(金)まで。
展示中の絵はお買い上げいただくこともできます。
是非あなたのたいせつなひとに。


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姫路のおひさまゆうびん舎さんでは
得地直美さんのオリジナルの絵がこちらも展示販売中です。
同じく10/31までです。
素敵な店主がお出迎えです。ぜひお立ち寄りください。

夏葉社5周年フェアも、両店にて今月末まで。
われわれが情熱を傾けすぎた夏葉社、
島田さんの等身パネルに是非メッセージを書き込んでください。

夏葉社 5周年記念フェア

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夏葉社5周年!
(てきとうな画像ですみません、準備にあっぷあっぷしています)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
おひさまゆうびん舎 & 長谷川書店 合同企画 
    
   「夏葉社 5周年記念フェア」
   
      大切な人のために
  全力で本をつくってみようと思った
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


8月で、創設5周年を迎えた”ひとり出版社”夏葉社のフェアをします!

表題のとうり今回のフェアは、
姫路の児童書の古本と雑貨のお店「おひさまゆうびん舎」さんと共同開催となっており、
さらに夏葉社の本とつながりのある素敵な2作家による絵の巡回展示もあります。


・高橋和枝 「さよならのあとで」挿絵展

(9月 おひさまゆうびん舎、10月 長谷川書店)
      
 「さよならのあとで」詩 ヘンリー・スコット・ホランド(夏葉社刊)の 挿絵になった高橋和枝さんの絵の展示販売です。
 大量のラフ、未使用の絵も展示されています。 
 ※関連に中村佳穂(ピアノ・うた)のアルバム「口うつしロマンス」+「さよならのあとで」特典CD付き(おすすめ!)も販売しています。        


・得地直美 「本とそのまわり」展

(9月 長谷川書店、10月 おひさまゆうびん舎)
       
「本屋図鑑」(夏葉社刊)の挿絵を担当した得地直美さんの絵の展示販売です。
 今回は、「本とそのまわり」と題して、大佛次郎の「猫のいる日々」の中のエッセイ「猫家一族」を読んで描いた絵と、本のある風景を書き下ろしていただきました。



     

◆そのた盛りだくさん、グッズや特典もあります。

・姫路でイラストを描かれている入江祐二さんとハセガワしんぶん編集長(す)による記念トートバッグ

<特典いち>
フェアご来店するだけ特典「祝★5周年記念たいちゃ、うれしい!!」栞
※「フェアを見に来ました~」とスタッフに声をおかけください。
<特典に>
夏葉社の本&あしたから出版社 購入特典「島田画伯作ペーパーブックカバー」
<特典さん>
おひさま&はせしょ ハシゴ者特典「島田画伯作ステッカー」 (ブックカバーと同じデザイン)


◆企画
・「巨大!島田潤一郎メッセージボード」
 巨大島田さんと記念写真を撮って、ボディにメッセージを入れましょう!
 なんとかしてご本人にお届けします!

・「撮影禁止の夏葉社コーナー」 ご来店者のみのお楽しみとしてください。



//// ご注意ください! ////

展示の入れ替えに空白があります。

長谷川書店
前期 9/1(月)~9/28(日)
後期 10/6(月)~10/31(金)

おひさまゆうびん舎
前期 9/1(月)~10/1(水)
後期 10/3(金)~10/31(金)
   
////////////////////////


※さよならのあとで展のみ、もう1店巡回するかもしれません
決まりましたら追ってお知らせします

ながらく更新できずにすみません。

抱えた両の手が
じんわりとよろこぶような、本がたくさん届いています。
ときどき遊びに来て下さい。

 

中村佳穂レコード発売ライブ+はせしょ出張プチ本屋

・・・・・・・口うつしロマンス・・・・・・・・
5月31日(土)、地元のすばらしいうたうひと中村佳穂さんのレコード発売ライブがあります。
当日趣向の凝った催しの片隅に、はせしょものっそりと本を並べさせていただくことになりました。
中村さんの曲、うたが本当によくって、そこからつながった本たちを連れて行きます。

ーーーーーー
2014.5.31(どよ)
中村佳穂1st mini albam
口うつしロマンス
レコード発売記念ライブ
第一話:「僕のはなうた。」

場所
@SecondRooms
京都東向日駅から徒歩3分
open18:00/start19:00
¥2000+1drink

中村佳穂
今西淳(兵庫)
村島洋一
アナン(東京)

live guest
スティーヴエトウ
岡田康孝

植物装飾:la fueillu/葉

open16:00〜     (面白そうな催しがあるので早めに遊びに行くといいかも)
ゆったり手作り市
¥FREE
※カフェスペースで行います

長谷川書店(本の販売)
tsubasa.(ペイント)
ふじっこぱん(お菓子の販売)
大山崎COFFE ROASTERS(珈琲)

口うつしロマンスCD販売

装飾、一柳綾乃

なんと発売イベント用CMがつくられたようです。

http://t.co/hQhvzRO0D4

----------------
会場が、植物で装飾されるようです。
そこにライブ?絵描きさん
とらやま大山崎店さんの隣室にオープンの大山崎コーヒーロースターズさん
ふじっこぱんさんお菓子、手づくり市。。。

どんな空間になるのかどきどきしますね。
中村さんのうた、ことば、ころころ力強く跳ね回っていろんなところに響きます。
お時間ある方は是非是非です。


追伸
中村さんに「さよならのあとで」という曲があります。
夏葉社さんが発行した同名の詩集が元になっている歌です。
あたらしいアルバムには入っていないのでライブで聴けるかは当日のお楽しみです。

おしらせ


IMG_5756.jpg←クリックで拡大

大阪で開催される企画グループ展『Que sera sera(ケセラセラ)Vol.6』に
当店でポストカードを販売させていただいているminchiさんが参加します。

参加アーティスト:
麻野匠子、並木文音、萩村真帆、うつわhaku(ひろすえたかこ)、minchi、渡邊あ衣

場所:ギャラリーメゾンダール(大阪)2F
期間:2014年 5月16日(金)〜18日(日)/ 5月23日(土)〜25日(日)(金)13:00-19:00, (土、日)11:00-18:00

くわしくは minchiオフィシャルサイトでご確認ください。

僕も時間が許せば行ってまいります~!

Dall Sheep



IMG_5757.jpg IMG_5758.jpg

「Dall Sheep」
上村知弘/著 (青菁社)
税込価格 : 1,620円

極北のカナダ・ユーコン準州で活動されている写真家 上村知弘さんの新しい写真集が届きました。
上村さんが追い続けているドールシープは世界で唯一の野生の山羊。
天敵を寄せ付けない岩壁にすむ彼らの表情は物憂げで、その姿は神々しい。
人が生まれる以前、もしくはいなくなった世界を彷彿とさせる過酷で美しい大自然で
写真家が10年間追い続けた集大成です。
是非手にとってみてください。


上村さんのオフィシャルサイト Life in the North
       ・・・上村さんの日々と、すごい写真がたくさんご覧いただけます!

上村さんが来日、来店くださったときのこと → 冬の日

上村さんの私家版写真集 『WILD SHEEP Country』も取り扱っております。
                       (店頭では消費税増税分価格改定されています。)

思い出し記 4月某日

となりまち大山崎町に
面白い(個人的には素敵な!)お店ができています。

不思議な図書館 書斎Cカフェ Secret GuardianⅡ

名前からどんなところか想像しがたいかもしれません。
一見、人によっては度肝を抜くビジュアルの店内外
好きな人にはただただ嬉しいところでしょう。
どんなところかここでは控えておきます。

そこには、
本があって
本が大好きな店主がいて
もうそれがすばらしいのです。
僕は大好きです。

ごはんもうまい。
贅沢な時間。
感謝。

是非楽しんでください。
Secret GuardianⅡ




--------------------
島本と、高槻のちょうど堺にあったベーグルのお店、TANE工房(勝手に通称タネパン)さん
が4/10にお店をとじられました。
お店を始められた直後、立ち寄った友人からお裾分けしてもらい、
それから何年だろう、毎週月曜日はベーグルを頬張っていました。
自転車に乗りながら、ガードレールにもたれながら
本を読みながら、
鼻を当ててクンクン嗅いでから食べると風に揺れる小麦のにおい、瑞々しいトマトのにおい、おひさまのにおいがして
それがいちばんおいしい食べ方でした。

タネさんは宣伝する事もなく、新しいものにかぶれず、奇をてらわず、
ただただいつものベーグルを焼き続けていて
実直に自分ができることを続けることのすごさを感じていました。

毎週月曜が少しさびしい。
残念だけどまたいつか焼いてくれる日がくることを願っています。
タネさんありがとう。

ちいさなお店、増えたら嬉しいなぁ。

思い出し記 2.22



 ”と”
これは奈良県大和郡山市に2月22日に開業した新しいまちの本屋「とほん」さんの看板です。
店主は元新刊書店の書店員だった砂川昌弘さん。
いい人印をつけていた友人(と勝手に呼ぼう)の新しい本屋さんの門出、嬉しくて、はりきって初日にお邪魔してきました。
店の大きさは4坪。
小さいはずなんだけどあまりそれを感じないのは
入り口も奥につらなるお店さんも常時開けっ放しで
風通しがいいから。それでいて時間はゆったりと流れていて
商店街の放送なんかが大音量で聞こえてきて、子供時分の懐かしい気持ちになりました。
たちっぱなしで何時間もいてしまう。のは僕の悪い癖かもしれませんが
居心地よかったです。
そして
店内には新刊本、古本、紙ものの雑貨などがいい具合に並んでいます。
このいい具合っていうのが難しいところで
本の一冊一冊の声がちゃんと届いてくるようで全冊見てしまいました。

しかも(ストライクゾーンあまり大きくない)僕の好みの本ばかり!
他の人に遠慮しながらもすごい買ってしまいました・・・。
その一旦をチラリ
00309.jpg 00309b.jpg
人文もすきなんですがこういうのも。

とほんさんの斜向かいには、電話ボックスがあり、中が水がひたひた入っていて町のシンボル金魚たちが泳いでいました。
その電話ボックスのある旧ガソリンスタンドを改装したコーヒー屋さんもとてもよかった。
昔ながらの小さな店がまだまだたくさんありそうで、今度は近くもぶらぶらしてみたい所です。

町ぶらをかねて”とほん”さん訪れてみてください。
店主のいい顔が迎えてくれると思います。

とほんさんのブログ →( と )

紀伊國屋書店 グランフロント大阪店さんのフェアに


お知らせです。

紀伊國屋書店 グランフロント大阪店さまで展開中の
「わたのし『愛すると言うこと』、わたしと『愛すると言うこと』」
というフェアの本選びに参加させていただいております。

小説家の先生方や、大学の先生方、
出版社関係者、紀伊國屋書店の精鋭スタッフの方々
古書店店主(本おやさん!)にまじって
恐れ多くも選書者になっております。

NHK<100分de名著>でも取り上げられた
エーリッヒ・フロムの『愛するということ』をテーマ
それぞれ興味深い世界を選書で表現されています。(僕も唸ってきました)
3月末まで開催されていますので是非足をお運び下さいませ。

ちなみに僕のところは選者の説明能力に欠陥があり
かつ、ことばに出来ないものを(いいわけ)感じてもらえれば、、、と
そんな風ですので、期待しないでいくと丁度いい具合かもしれません。
何でこの本?
いろいろ頑張って想像してやってください。

ちょうど選書の頃から調子が悪くて
大役をいただいたのに
おしらせが遅くなって申し訳なかったです。
よい勉強になりました。紀伊國屋書店さまに感謝です。

大阪に出られましたらのぞいてみてください。
3月末まで、よろしくお願い致します。

入荷した本 最近読んでよかった本


今月号のかがくのともはブスッと穴があいとります。
こういうのに弱い。
とりあえず指いれましょう。
稲垣 足穂の「人間人形時代」、天野祐三らの「のぞく」のひひひ孫(?)穴本です。
穴はないけどさわるめいろもおすすめしたい。

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くとうてんさん発行の「ほんまに」を置かせてもらっています。
海文堂書店さん閉店後も地元神戸を中心にこうして手に取る事ができます。
バックナンバーもいくつか仕入れましたがどれも面白いです。
発行続いて欲しいのです。

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益田ミリ最新作は「みちこさん英語をやりなおす」(ミシマ社)

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福永信「星座と文学」。ぱらっと見ましたが面白かったです。

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丸山健二「千日の瑠璃」 あいかわらずものすごい筆力です。いつか挑みたい。


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「こんな夜はハグしてほしい」
歌代房江/著 (文芸社)

大阪生まれの著者による入院うれし泣きエッセイ。
こちら闘病エッセイにあらず
ひょんなことから旅先で入院することからはじまるてんやわんやな日々に
心にすとんと響く短歌を織り交ぜた、ここちよいテンポのエッセイになっています。
装画は島本のご友人によるもの。
そういった地元の縁もあり読ませていただいたのですがとてもいい本でした。

動物を飼われている方や、身近に入院経験のある方たくさん共感できると思います。
映画の話、音楽の話、家族愛もたっぷりあります。
タイトルの通りの、帯のとおりの本です。
プロの作家ではなくても声に出したいいい言葉がたくさん。
是非手にとってみてください。







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「ラヴ・レター」
小島信夫/著(夏葉社)
昨年末に刊行された老作家、最晩年の短編集。

(わけのわからない感想はこちら↓)
(雑音になるかもしれませんのでそういう方はパスしてください!)

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長谷川書店 水無瀬駅前店

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