ユーモア造形作家江口宏の 三字語「新面目(しんめんぼく)」展


ユーモア造形作家 江口宏の新シリーズ 三字語「新面目(しんめんぼく)」展

2017.1.2(月) - 1.31(火)

漢字三つの三字語なるが、一般的でも日常的でも友好的でもありませず、未曾有のごとく底意地わるし。ならばこちとら悪知恵つかい、とっつかまえて三枚下ろし、(さあどうだ、正体見たぞ)と見当違いの大見得きっての大公開に御座居ます、乞期待。


福助シリーズやユーモアと風刺をきかせた紙粘土人形をつくっておられるユーモア造形作家の江口宏さん。
新シリーズは3文字の言葉から江口さんの手によってひねり出された軽やかで味わい深い作品です。
人形たちのなんとも言えない表情、情景、3文字と作品の間にある江口流のピリリとしかし軽やかなユーモアを楽しく推察して見てくださいませ。

1月半ばには作品の入れ替えもありますので乞うご期待。
気になる後半登場の三字語は、こちらです。
有酸素、親孝行、必需品
目撃者、執着心、五郎丸
自走式、存在感、英会話

どのような形をとってお目見えするのか非常に楽しみです。

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また期間中、張り子仕様の福助の受注販売をしています。
価格は2900円(税別)
29(ふ・く)x100(ひゃくばい) 福百倍

新しい年を祝う「新面目」。
お祝いやご自宅にぜひ福をお納めください。



作家在店は
毎週金曜日 6、13、20、27日。
13時から16時を予定しています。
ユーモアたっぷりの江口さんに会いにいらしてください。


(店内入ってまっすぐ正面の棚の上には
以前作られた福助シリーズから一部をを展示させていただいています。
遠めですが福たっぷりですのでのぞいて見てください)

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長谷川書店 水無瀬駅前店
大阪府三島島本町水無瀬1-708-8
075-961-1560
utatanebookss○yahoo.ne.jp

会期 2017.1.2(月曜) – 1.31(火曜)
平日 10:00 – 22:00(土 21:00 / 日・祝 20:00まで)
作家在廊日(毎週金曜日13〜16時予定)

阪急水無瀬駅下車、右手前徒歩10秒
JR島本駅下車、徒歩10分

「いっさいはん」minchi 絵本原画展 Oct 27, 2016 10:21


「いっさいはん」minchi 絵本原画展

2016.12.4(sun) – 12.25(sun)




国内外で絵画作品のみならずアニメーションの原画やアートデレクションをするなど活躍されている画家minchiさん、初の絵本「いっさいはん」(岩崎書店)の出版を記念して原画展を開催します。

絵本の原画展示と共に、
サイン本、描き下しミニ原画、習作、絵本にこっそり登場する虫歯ちゃんぬいぐるみなど、絵本に関連した作品の展示販売を予定していただいています。
たくさんの原画の中、minchiさんの絵本世界からこぼれたものたちも
ぜひお楽しみください。
販売作品は限られると思いますのでその点ご了承くださいませ。
サイン本はたくさんご用意してお待ちしています。

ご入場は、営業中の本屋ですのでもちろん無料です。
ギャラリーとは程遠いですが
まちの本屋の風情の中、日々のお客さまにも楽しんでいただきいと思っていますので
実際に子どもさんがわーわーざわざわした中で
minchiさんの絵本「いっさいはん」お楽しみいただけましたら幸いです。
原画どうぞご期待ください。



在廊(在店?)は
決まり次第、minchiさんと当店のTwitterでお知らせいたします。
お時間が合えば是非足をお運びください。
https://twitter.com/minchisan
https://twitter.com/hasegawabooks



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Minchi(ミンチ)

画家。京都生まれ、兵庫在住。京都の嵯峨美術短期大学で油絵を学ぶ。日本の漫画文化に影響を受け、漫画のデフォルメやストーリー性を重視した作品を制作する。

書籍装画、挿絵、CDカバーイラスト、アートブック、展示など、日本、カナダ、アメリカ、イタリアなど国内外で活動中。

チャットモンチーアルバムYOU MOREのジャケットに作品起用。展示ではアクリルガッシュや色鉛筆などを使用した作品作りを行なっている。


詳しくは
・Minchi's website



長谷川書店 水無瀬駅前店
大阪府三島島本町水無瀬1-708-8
075-961-1560
utatanebookss○yahoo.ne.jp

会期 2016.12.4(sun) – 12.25(sun)
平日 10:00 – 22:00(土 21:00 / 日・祝 20:00まで)

阪急水無瀬駅下車、右手前徒歩10秒
JR島本駅下車、徒歩10分


大阪と京都の境目ののんびりした町です。
地元グルメ
たこ勇さんのたこ焼き
おとなりGOstarさんのインドカレー
いちまるとうふさん
あたたかい民芸や工芸のお店
すこし歩いて水無瀬神宮や
田んぼや遠くにみえる山、住宅街を流れる水路
などなど是非のんびり楽しんでください。

予約受付中◎世田谷ピンポンズ 水無瀬の夜 2『COME BACK FOLKツアー ~大阪篇~』


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世田谷ピンポンズ ライブ 『COME BACK FOLKツアー ~水無瀬の夜 2~』

京都在住のフォークシンガー世田谷ピンポンズ。
待望のライブです。

世田谷ピンポンズさんは
くせになる独特な歌声と歌いまわし、
生き辛さと生きる意志を感じさせる等身大のうたが魅力です。

恋愛のこと、震災のこと、身近な人との別れ。
町について、夢について。
くじけそうな不安な心に、彼のありのままもがくような歌がじんと響きます。


YOUTUBEからいくつか貼り付けておきますので
一度聴いてもらえたらと思います。


「庭」


「ラヴホテル」


「グッドバイ」



いろいろ聴いてみてください。
彼は古本屋や文学、漫画もすきでそういったものに由来した歌も多く歌っていることもあり本屋という場所によく似合います。

今回
当店のようなふつうの町の本屋でやっていただける機会はありがたく
広くたくさんのかたに身近に感じて楽しんでもらえたら嬉しいです。

大根のささったスーパーの袋を下げたまま、近所歩きのツッカケでふらっとお越しください。



★当日飲み物の持ち込み自由にします(こぼしたらひっかけた本は買ってください笑)
トークも不思議な間で独特の面白さがあります。お好みで軽くのみながら楽しんでください。



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6/20(月)〜30(木)まで
ピンポンズさんのアートワークを手がけているイラストレーターwacaさんの作品展も同時開催です。
ピンポンズさんのCDジャケットの原画やオリジナル作品に囲まれてのライブをお楽しみ下さい。
(CDや新しいグッズの販売もあります)

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世田谷ピンポンズ 『COME BACK FOLKツアー』

2016年6月25日(土)《イラスト展6月20日〜年6月30日)

開場19:00

開演19:30

¥1500  <追加特典!7月発売のニューアルバムからのデモCDつき(3パターンから1枚)>

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ご予約はこちらまで!

お電話:075-961-1560(長谷川書店)
メール: utatanebookss◇yahoo.co.jp(◇を@にしてください)
ピンポンズさんへ:setagayapingpongz◇yahoo.co.jp

※参加人数、お名前、ご連絡先をお伝えください。

たくさん たくさん お待ちしております!
1年半前の水無瀬の夜にお越しいただいた方ともまたお会いできたら嬉しい本屋です。

場所:
長谷川書店 水無瀬駅前店
大阪府三島郡島本町水無瀬1-708-8

キラナコラナと音楽会 出演者紹介


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umamo
futa9082では、ギター・ボーカルを担当。

歌ったりギター弾いたりします。
好きな映画はバックトゥザフューチャーです。
よろしくお願いします。








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安田莉沙トリオ
(gt.貝つぶ、tr.dr.バチカ)

2013年女の子とユニット結成。
何となくやめて1人で弾き語りをはじめる。
ギターが弾けないので、昔習っていたピアノを弾く。
トリオは一緒にしようーとお声かけた方たちです。

安田莉沙トリオ「ほとり」▷sound cloud 試聴






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桂悠介 from O:MISO Station

キナラコナラきたらいつも こんがらがった頭 一から
2007年頃より断続的に西アフリカにいって野菜を植えたり映像をとったりしています。
好きな映画はバックトゥーザフューチャー2です。
よろしくお願いします。

映像上映『天国のコーヒーと地上のパーティ』 25分



西アフリカ、セネガルの首都ダカールにある小さなコーヒー屋さん。
ここではセネガル特有の「カフェ・トゥーバ」と呼ばれる、独特な香りのコーヒーが売られている。
トゥーバとはアラビア語で「祝福」を意味し、また「天国にある木」の名前としても知られている。ここに集まる若者たちは週に数回預言者や神を讃える詩を学び歌う。
そして時折ミュージシャンを呼び「チャント」と呼ばれるパーティを企画する。
コーヒーから音楽まであらゆる場面で神につながるセネガルの若者たちの日常。


◇miraihajime 企画、BGM

うらたじゅん鉛筆画展 12月1日~1月15日

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◆うらたじゅん鉛筆画展    
~川崎彰彦『くぬぎ丘雑記』の挿絵と思い出~
12/1(火)~1/15(金)

川崎彰彦『くぬぎ丘雑記』(2002年/宇多出版企画)収録の鉛筆画に加え、当企画にあわせた新作も展示しております。(今回はすべて非売となっております)

奈良の町家カフェまめすず・ちちろさん2Fで展示されていた『くぬぎ丘雑記』の原画を当店でも見ていただく機会をいただきました。
なんと嬉しいことでしょうか、今回描きおろしていただいた新作もございます、
うらたじゅんさんの絵に触れるのが初めての方にも、往年のファンの方にもご来店いただけると幸いです。
うらたじゅんさんの漫画作品も可能なものは取りそろえてお待ちしておりますので是非手に取ってください。。

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---うらたさんの絵や作品とあわせて。

また、今回の展示へ至る際に紹介していただいた川崎彰彦さんの作品『よがらすの記』や『合図』が本当に素晴らしく心を離しません。
川崎彰彦さんの作品やその眼差しに、ひとりでも新しい読者に出逢っていただきたいという思いも重ね、『くぬぎ丘雑記』はもちろん非売のものも含んでしまうかもしれませんが微力ながら関連書籍のいくつかを揃えるました。是非あわせてご覧ください。

そして、12/13にはなんと

◆トーク  <要予約 800円>
宇多滋樹×うらたじゅん 『川崎彰彦さんの思い出』
12/13(日) 18:00~19:00ごろ

『くぬぎ丘雑記』の発行人である宇多滋樹さんと、挿絵を担当されたうらたじゅんさんによる
トークセッションです。
『くぬぎ丘雑記』よりも遡って川崎彰彦さんと親交のあったお二方にしか語りえない
川崎彰彦さんの姿を””思い出話”という形でお話しいただきます。

うらたじゅんさんのファンの方、宇多滋樹さんのファンの方、川崎彰彦さんのファンの方
中には映画でご興味を持った方や、よくわからないけれど気になった方など、
なんといっても日用の町の本屋ですので、これを機会に知っていただけることも大変うれしいです。
奮ってご参加ください。

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お申込みは
メール: utatanebookss△yahoo.co.jp (△を@に)
お電話:075-961-1560
長谷川書店 水無瀬駅前店
大阪府三島郡島本町水無瀬1-708-8

(宇多滋樹xうらたじゅん トーク)まで
お名前とご連絡先をお伝えください。
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→ うらたじゅんの道草日記
→ オフィシャルWEBサイト

宇多滋樹:(1946年-)
大阪生まれ。地方新聞社・業界紙・出版社に勤め、編集・レイアウト・ライターの仕事に長年携わる。現在は奈良旧市街でスイーツとうどんの店「まめすず・ちちろ」を共同経営しながら、フリーで本の執筆、編集に携わっている。また、2007年カンヌ国際映画祭でグランプリを受賞した、河瀬直美監督「殯の森」に主演した。

うらたじゅん:(1954年-)
大阪生まれ。『幻燈』『ガロ』でマンガ家として全国誌デビュー。作品集に『眞夏の夜の二十面相』『嵐電』、新刊『冬のプラネタリウム』(いずれも北冬書房)。イラスト担当本に『くぬぎ丘雑記』の他、『貸本マンガRETURNS』(貸本マンガ史研究会/ポプラ社)、『朝顔男』(唐十郎/中央公論新社)などがある。

川崎彰彦:(1933-2010)
群馬県生まれ。58年早稲田大学第一文学部露文科卒。在学中は五木寛之氏、三木卓氏らと文学活動を共にする。卒業と同時に北海道新聞社入社。63年、小説「まるい世界」で第3回新日本文学賞佳作。67年、北海道新聞社退社と同時に文学活動に入る。著書に『まるい世界』『わが風土抄』『虫魚図』『夜ガラスの記』『冬晴れ』(編集工房ノア)、『くぬぎ丘雑記』(奈良新聞連載、宇多出版企画)、『ぼくの早稲田時代』(右文書院)がある。

まえうしろはじめ 詩の朗読ライブ

元スタッフみらいくん(まえうしろはじめ)詩の朗読ライブです

冬の収穫祭~月と畑と~

... 京都・大阪・神戸・滋賀のアーティストと亀岡のファーマーにより春・夏・秋と季節の色を見せてきた四季の収穫祭。アーティストはファーマーが育てた野菜に、ファーマーはアーティストの作品に刺激を受け、いつもそこには良質のアートと元気な野菜たちがあります。
※イベントの〆には亀岡ファーマーズが用意した、小袋に入った丹波の黒豆で福豆まきもいたしますので、是非最後まで楽しんで帰ってください!

■2013/2/3(sun) setsubun
17:00開場/18:00開演
¥1500+1drink @Urbanguild

■チケットお問い合わせ 
・四季の収穫祭 事務局/shikinoshukakusai@gmail.com
・facebookページ/四季の収穫祭
・会場Urbanguild ← こちらに詳細があります。
・会場には専用の駐車場、駐輪場なし。

■タイムテーブル

・ライブ
 18:00~18:20  まえうしろはじめ
 休憩
 18:30~19:30  Shohei Toyoda
 19:45~20:45 たゆたう
 福豆まき
 終演予定21:00

みらいみらい展を一緒につくったオクムラアキさんもピアノで参加!
詩とピアノ。楽しみですね。
亀岡ファーマーズの旬のお野菜を使ったスペシャルメニューをいただきながら。
お時間ある方は是非是非!

WILD SHEEP Country

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『WILD SHEEP Country』
極北・野生の羊ドールシープの世界
     写真・文 上村知弘 (私家版)
        定価1500円(本体1429円+税)



カナダ極北ユーコン準州在住の写真家・上村知弘が
極北の原野で魅了され撮り続けているドールシープをおさめたポストカードブックが入荷しました。

荘厳な大自然のなかで、意思をもち、まるで神の使いのようにも見える人のいない世界の住人たち。
著者が魅了されるのもうなずける不思議な魅力と愛らしさに何度も眺めてしまいます。
誰かに便りを出したくなる一冊です。


<プロフィール> 

上村 知弘       (うえむら ともひろ)
1978年生まれ、神戸育ち
高校時代より海外の文化に興味を持ち始め、大学時代にアメリカへ留学。
これを機に、ヨーロッパ、インド、東南アジアなどをバックパックで周り、世界の文化、自然への興味を募らせていく。
卒業後、極地冒険家大場満朗冒険学校、動物保護団体NPOアークで働いた後、2004年カナダへ渡航。
カナダ極北ユーコン、アラスカにて、夢であった原野での旅を繰り返しながら、自然の中での生活、自然写真へのめりこんでゆく。
ユーコンにて3年暮らし、オーロラ、アウトドアガイドを努めた後、2007年帰国し丹頂の里、北海道道東鶴居村へ3年間移住。
2011年5月よりカナダ ユーコン準州へ戻る。
永住権を取得し、ユーコンでの生活を再開。
カナダ人の妻とユーコン準州ホワイトホース在住。

極北の自然での暮らしと原野の旅を楽しんでいます。


(著者ブログから転載)
ブログ→ Life in the North




ほぼ日ブックスから、最新刊が届きました!



『ボールのような言葉。』 糸井 重里 著
  ほぼ日文庫創刊。すべての成長する人に贈る、詩的で、哲学的で、
      ユニークで、わかりやすい道しるべ。表紙は、松本大洋。

『夜は、待っている。』  糸井 重里 著
  ちいさいことばシリーズ最新作。
   光の射す方向へ、特別じゃないことばで。表紙は、酒井 駒子。

本日のお入荷


BOOK5(トマソン社)創刊号 入荷しました!

創刊号の特集は、”ひとりでつくる みんなでつくる”。
独自の方法でフリーペーパーや、本、個人雑誌などを作る4名が登場。
本作りではひとり出版の夏葉社島田さん。おもしろい記事になっています。

今、ちいさくてあたらしい本つくりに楽しいものがうまれています。
みなさんも是非手にとってみてください。


以下本日の入荷より
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星を撒いたピース又吉さん

星を撒いたピース又吉さん

「マンスリーよしもとPLUS 2011年10月号」 
   特集) よしもとオシャレ芸人ランキング2011

一位に輝いたピース又吉さん
眼前に掲げているのは夏葉社の最新刊『星を撒いた街』です。(上林暁/著 山本善行/撰)

又吉さんは本がお好きなことで知られますが 
同夏葉社の既刊 「昔日の客」もラジオなどで取り上げていました。
なんて言っていたか、「この本を作った人はめちゃくちゃ本が好きに違いない」といった風に仰っていました。
そう、夏葉社の本はどれも、中身はもちろん、手に取れば、造りを見れば、夏葉社だなぁとわかるものばかりなのです。店頭で触れてみてください。
『星を撒いた街』『昔日の客』ともに、読めば読むほどにしみじと滲みてくるとてもいい本です。
涼しくなるこれからの季節のお供にどうぞ手にとってください。

同コーナーに並ぶ『珈琲とエクレアと詩人』橋口幸子(港の人)もしんみりとおすすめです。      
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